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尺度

公開日: : 呟き

頑張りってのは相対的な物で、人によってペースが違う。
特に障害なんて持っているとピンからキリまであって、一文字の文字を打つだけでも大変な時間が必要な人がいる。頑張りによって得られる結果も様々だ。
やりたくでもできないことがあるということだろう。僕にもできないこととできることがある。ただできることが結構多い。
Y先生の言うとおり、手の中に世界がある。そんな時期を過ごせているのはとても幸せなことなのだ。そんな僕ができなくて歯がゆい思いをしているのは「猛勉強」である。マイペースでやらないと調子を崩して生活も壊れる。だからマイペースでも毎日やるわけだ。

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  • 佐久本庸介と申します! 山梨県からひらきこもりを掲げ、色々なことにチャレンジしていこうと思っています。第一回クランチノベルス新人賞受賞。ディスカヴァートゥエンティワンより青春ロボットドラッグカラーの空という小説を出版しております。皆様どうかよろしくお願いいたします!
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