*

原生林の追撃

公開日: : 読書

今日はデズモンド・バグリィの「原生林の追撃」を読んだ。記憶喪失物で、いくつもの謎や激しい展開に夢中になって読んでしまった。これぞ小説だと感じた。題材はいささか古いかもしれないけれど、面白さという点では全く色あせていない。海外小説には面白い物が沢山ある。
真田丸一話を観た。真田昌幸の二枚舌は笑えたし、武田勝頼の人物像が深かった。観ていて全然退屈しないし面白い。大河ドラマは風林火山以来、腰を据えて観れていないのだけど、今年はしっかり観てみようと思う。

関連記事

no image

夜の時間

今日も家に帰って散歩に行った後、すぐに寝てしまった。一日の真ん中に寝るってのは一番時間がもったいない

記事を読む

no image

日付変わってしまった

今日は雪が降ったので大事をとってリクの散歩は休んだ。でも一日でも休めばうちの犬は酷く悲しがるので、や

記事を読む

  • 佐久本庸介と申します! 山梨県からひらきこもりを掲げ、色々なことにチャレンジしていこうと思っています。第一回クランチノベルス新人賞受賞。ディスカヴァートゥエンティワンより青春ロボットドラッグカラーの空という小説を出版しております。皆様どうかよろしくお願いいたします!
PAGE TOP ↑