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突発的に

公開日: : プライベート, 精神病

月一のボランティアに行ってきた。二時間の間、結構働いたが、休憩を挟んだ次の作業の初めに調子を崩した。調子を崩したといっても、根性で頑張ればもう少しの時間ならなんとか作業はできたかもしれない。だけど結構遠い場所なので、無理をすると帰れなくなる可能性がある。仕事を続けるわけにはいかなかった。

この前の徒川さんとのツイキャスで上手く話せなくて「最低三時間」は駄目になるってはっきり言ってしまって、しまったなあと思っていたのだけど、実のところそれは割と悪い時の話である。どっちかというと上記のように「サインが出た」的な不調が多い。逆にこの突発的な不調のせいで長らく悩まされている。ボランティアならすぐに帰らせてもらえるし、休むのも気兼ねないのだけど、今後長く生きていくにあたっては色々考えてしまうのだ。

そう考えると、あのキャスの話からもわかるように、徒川さんは本当に滅茶苦茶具合悪いのだろうな。色々抱えてらっしゃるものが上手くいってほしい。それは僕にとっても希望になるに違いないので。

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  • 佐久本庸介と申します! 山梨県からひらきこもりを掲げ、色々なことにチャレンジしていこうと思っています。第一回クランチノベルス新人賞受賞。ディスカヴァートゥエンティワンより青春ロボットドラッグカラーの空という小説を出版しております。皆様どうかよろしくお願いいたします!
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