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外疲れ

公開日: : プライベート, 小説, 精神病

今日は喫茶店に行って、原稿用紙に手書きで文章を書いてみた。すると家で書くより非常に疲れるのがわかった。というか、普通に外で書くのは疲れるのではないか。他者の目線を受けることで執筆は速くなっていたが、それは自分に無理を強いているのかもしれない。こんな細々したこと考えたくないけれど、実際に体で感じていることだった。一つ自分のことがわかったということで、今後は家で書いた方が良いのかもしれない。

リクの散歩は近場の公園まで歩いて戻ってくるコースで妥協点を見つけた。帰るのをそんなに嫌がらないから、しばらくこれで行こうと思う。

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