カーテン

アガサクリスティーのポアロシリーズを読破した。言葉にならぬ読後感、書くこともできない。そういうのものがこの世には既に活字になっていて、ただただ、果てしない。

自分は三日後に静岡文学マルシェで出展するわけだが、どうもイマイチ実感が湧かない。そんなに沢山商品を持っていくわけではないが、お釣りの用意は済ませとかないと。準備していればそこそこ実感も湧くかな? まだ切符も買っていない。行きは鈍行で、疲労困憊しているであろう帰りは特急で帰ろうかな。