美しい女性方

2019年6月15日

本日仕事終わり、今後の席の配置について話をする。

「正社員さん。美しい女性方が近くにいらっしゃるとまいってしまうので、席の配置には十分注意してくださいよ」
「突然なにを言い出すんですか佐久本さん」
「冗談で言ってるんじゃないんですよ、本当に困るんです。今だって頼んで離してもらっているくらいですから」
「じゃあドカベンの如き巨体のGさんやHさんで挟みましょうか」
「その方が全然いいです」

今日は仕事が終わった後、少し実家に戻って、色々やらねばならない作業をした。ちょくちょく帰ったり、週に何回か電話をしているので、母は意外と元気そうでいる。よかったのかな。

で、静岡文学マルシェの準備をさっきまでしていました。必要な書類も、作品も、道具も揃っているから、あとは行くだけ。売るだけ。無事に帰ってくるだけである。即売会の雰囲気を味わったりして、楽しめたらいいなあ。でも接客向いてないから、不始末を起こさなきゃいいなあ。