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カメラを止めるな

2018/09/01 | 体調不良, 映画

今日は「カメラを止めるな」という映画を観に行った。ゾンビ映画を撮っていたら撮影チームが本物のゾンビに襲われてしまった、という映画で、一切のカットなしで繰り広げられる物語は三分の一観ただけでも凄いと思った。何故三分の一かというと、途中で画面に酔って具合が悪くなり、それ以上観ることなく映画館を去ってしまったからだ。なにしろノンカットでカメラを回しているだけに、画面が動く動く、駄目だった。多分僕はこの映

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本日二投稿目 明日からまたやろー

2018/08/31 | 呟き

布団の上でスマホいじりながら休み続け、ついにこんな時間になってしまった。今さら体力回復しても遅いよ。うわーん。 だが仕事をしているのだからこういう日もある。役目を与えられるっていうのも、今までにない貴重な経験なわけだし、やっている分には全然嫌じゃないものね。一つ完遂してみたい。 疲れるのは、またなにか対策を考えればいい。とりあえず余計なこと考えるのをやめよう。 明日明後日休みだから、疲れてや

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何故か疲れすぎている

2018/08/31 | 仕事, 精神不安

いろいろ書いたけど消しました。いや、疲れたこと書いただけなんですが、今後は見る人が見られるかもしれんので、愚痴もほどほどにせんとですよ。 ただ、今日はもうダメそうです。

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森田童子

2018/08/30 | 仕事, 勉強, 呟き, 音楽

割とmp3をAMAZONでちょいちょい買ったりはするのだけど、一人のアーティストの音楽どれも好きってのはほとんどない。散々はまったフィッシュマンズでさえ、好みの曲は3分の1くらいに限られる。だからつまみ食いのようにmp3を買うのが合っているらしい。 やくしまるえつこだけは、どれを聴いても外れがない。今まで唯一無二の存在だったが、兄貴がいつの間にか家に立ち寄ったらしく、前に頼んでおいた森田童子のア

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疲れたー

2018/08/29 | 仕事, 呟き

長年メンタル的に病むことを抱え続けてきたせいか、ちょっと余裕ができると妙な万能感を感じて、なんだってできてしまう気になってしまうのだが、大抵すぐに鼻っ柱をへし折られるのであった。とりあえず、疲れたなあ。 体力も精神力も大して容量がないのだから、あまり多くを望まないのがいいと思うのだけど、四時間くらい、っていう意識がどこかにあるのだろうな。でも多くの仲間たちはその四時間がなかなか難しいわけで、

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身についた技

ノートは止めたと言ったが、簡単な日記みたいなものを寝る前に書くようになった。それに加えて思うことや、ヒョロ太の漫画を描いたりしているので、最早これは僕の技として定着したということだろう。物事をまとまった期間続けるのは大事なことだと思った。 googleのサービスがメンテ中なのか、今日は仕事が不便だった。といっても僕はマニュアル作りだったので、その不便さから逃れていた感がある。教えてもらったフ

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いつもと違う仕事

2018/08/27 | グルメ, 仕事, 勉強, 呟き, 小説

いつもとは違い、仕事のマニュアル作りを一日中やっていたせいか、時間が経つのが早かった。何かを入力したり、登録したり、チェックしたりするのも仕事としては良いのだけど、やっぱりなんか作っているのが楽しい。だがよくよく考えれば、今日作ったマニュアルにはデザインという観点が欠落していた。もっとフリー素材とかガンガン使ってデザインチックにしなきゃあかん。まだ締め切りは二日あるから、明日はそこを押さえていこう

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落ち着かなくてあちこち移動した日

最近ワンちゃんの夜鳴きが酷い。というか一日中泣き叫んでいる。なにかしら処置をしてやると一旦落ち着くが、ここまで来ると100%の介護には程遠くなっている。いつも僕の手を舌で舐めてくれていたが、最近は舌の筋肉? もなくなってしまったらしく、不器用に横に動くばかりだった。残念ながら、もう長くないと思う。 家にいたらとても作業できないと思って、支援センターに行った。パソコン持参でタイポグラフィの勉強

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よくない習性

スーパーで買い物をしていたら子供がぶつかってきたので「あ、ごめん」と反射的に謝ってしまった。子供は「痛って!」と言ってそのまま行ってしまった。 凄くよくないことをした。謝ってしまったせいで原因が僕にないのに、僕が悪いと表明してしまったし、子供は自分が悪いのではないと思ってその先を行くことになる。しまったなあ。染みついた習性はなかなか直らんのだなあ。 いよいよ職場でホームページをいじらせても

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チャンス

2018/08/24 | ゲーム, 仕事, 勉強, 呟き

月並みも良いところだが、仕事するってのは大変なことなのだなあと思う。一生懸命やっているのに上手くいかない気がするのはしんどいに違いない。どうにかしてこの施設で力をつけていただきたいなと感じた。少なくとも人を無能扱いする人のいない場所だし、僕自身チャンスを感じているくらいだし、なんとかなると思うんだよなあ。 長年パソコンで仕事をして、プライベートで小説を書いていく理想があったが、どうにかこうに

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  • 佐久本庸介と申します! 山梨県からひらきこもりを掲げ、色々なことにチャレンジしていこうと思っています。第一回クランチノベルス新人賞受賞。ディスカヴァートゥエンティワンより青春ロボットドラッグカラーの空という小説を出版しております。皆様どうかよろしくお願いいたします!
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